作詞:石崎聖五 作曲:石崎聖五
いつか君が死んだら
僕のそばで毛布に包まる
悪夢を見ながら
覚めるまで手を握っててよ
目を閉じた君に贈る言葉は何だろう
酷く生きた心地がしないからさ
感情、突発的な
僕の体温が上がる感覚が
早くなる鼓動、口から出そうになる心臓
今はまだ我慢だよ
悪魔の囁きで痩せ細る君をみながら
ただじっとしてる
もつれる足にかく汗
どこで道を間違えた?
正解なんてどこにも
君はどこ?僕のところにおいでよ
今度は間違えないからさ
このまま2人で逃げ出して
愛の答え合わせをしてさ
どこか暗いところに2人で
昔みたいに眠ろうよ
僕の声を探しても
見つかるわけないよ、疲れるだけだよ
君の顔を見る度、吐き気が止まらない
僕は、僕は、ただ、ただいつも君と
愛し、愛されたいだけ
どこからか愛の意味を間違えたよ
いつからか君を抱きしめていたよ
曇り空僕の頬を掠める雨
泥で汚れる裾を気にせずに
走る、走る、走る、走っていくから
このまま2人で逃げ出して
愛の答え合わせをしてさ
どこか暗いところに2人で
昔みたいに眠ろう
このまま2人で逃げ出して
愛の答え合わせをしてさ
どこか暗いところに2人で
昔みたいに眠ろうよ
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