SADISTIC FURAAMAN/SugLawd Familiar 歌詞

SugLawd Familiarの「SADISTIC FURAAMAN」歌詞ページ。
「SADISTIC FURAAMAN」は、作詞:OHZKEY・Oichi・Vanity.K・XF MENEW、作曲:OHZKEY・Oichi・Vanity.K・XF MENEW・Caster Mild・Art'Teckyxです。

「SADISTIC FURAAMAN」歌詞

歌:SugLawd Familiar

作詞:OHZKEY・Oichi・Vanity.K・XF MENEW 作曲:OHZKEY・Oichi・Vanity.K・XF MENEW・Caster Mild・Art'Teckyx

馬鹿ばっかでサディスティック
抑え込まれて増すエナジー
なぜか知ったかぶりするお前に
歌うラララ
バカばっかでサディスティック
抑えきれずに湧くエナジー
震える足で進むのさ俺達
歌うラララ

逃げも隠れもできない状況
お前ならどうすんだよ
「恵まれない環境」
足りねぇんだよパッションが
失敗すりゃ断頭台
引き返せばハングオーバー
現実的感情より演じるべき才能
何も持ってないやつこそ
人の事を笑いたがるが
そいつに恐れる事 それが本当の笑い者
繰り返す後悔も積み重なる問題も
振り返ればどんな色? ぶちかませよ兄弟よ

どうせ世間はSadistic
バカにされてもまた笑え
どうせラストはロマンティック
音に任せ踊り明かせ

腑に落ちない現状
風向き変えるのはテンション
みんな俺にアテンションって
言えるようになれよ
俺もお前も迷路の中 向かうんだよ戦場
信じ抜いた仲間のため傷だらけでテイクオフ

馬鹿ばっかでサディスティック
抑え込まれて増すエナジー
なぜか知ったかぶりするお前に
歌うラララ
馬鹿ばっかでサディスティック
抑えきれずに湧くエナジー
震える足で進むのさ俺達
歌うラララ

疑い続ける自分自身に問いたい
何も信じられない奴が夢を語れるのか
無責任な自分自身に問いたい
誰が何をお前の為に与えてくれたのか

貧しかった思い出も時の渦に飲まれて
楽になったはずが未だにずっと何かに飢えてる
たったひとつ、守りてえって思える家族の元へ
胸を張って帰る為に今日も汗を流して

見失ないかけてた活路
お前だけにしか背負えないbackbone
切り捨てたんだろ半端な覚悟
死に物狂いで求めろ明日を

マジで馬鹿ばっかでサディスティックでも感謝だけ忘れずに
耐え凌ぐ力があれば愛してくれる人はいる
絶えず訴える声高らかに叫ぶey yo
俺とお前で手繰り寄せる泥だらけの栄光

馬鹿ばっかでサディスティック
抑え込まれて増すエナジー
たとえ知ったかぶりでもお前に
歌うラララ
馬鹿ばっかでサディスティック
それでも笑い飛ばせりゃいい
震える足で進むのさ俺達
歌うラララ

誰にどう思われてるとか知らない
知りたくないだけかも知れない
この道には無いはず正解
僕らは自由で特別だから
大袈裟にサヨナラは言わない
もう戻れない気がするから
ずっと信じてくれるお前に
歌うLalalala

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