歌:クリープハイプ
作詞:尾崎世界観 作曲:尾崎世界観
本当はたけのこ派でも家にはきのこがいて
痩せた手でギターを弾いてる
木造の1DK、階段を上がる音がすると
お腹を空かせて出てくる
ってまた君がいつか前みたいに
君がいつか描けますように
そしてそれをいつか読めますように
それまでおやすみ愛してる
いつだって最前であの頃はそれだけでよかった
情けない頼りないでも神様
何回も洗ってその度に裏返した
大事にしていたTシャツ
ってまた君がいつか前みたいに
君がいつか描けますように
そしてそれをいつか読めますように
それまでおやすみ愛してる
引っ越しのついでに開けてみたダンボール
懐かしい一冊見つけた
ちゃんと古い匂いがして中身は忘れてた
思い出すのは自分のことばかり
でも君がいつか前みたいに
君がいつか描けますように
そしてそれをいつか歌えますように
それまでおやすみ愛してる
それまでおやすみ愛してる
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net