あたりまえの歌/竹原ピストル 歌詞

竹原ピストルの「あたりまえの歌」歌詞ページ。
「あたりまえの歌」は、作詞:竹原ピストル、作曲:竹原ピストルです。

「あたりまえの歌」歌詞

歌:竹原ピストル

作詞:竹原ピストル 作曲:竹原ピストル

死んだらもう歌えなくなるから
死んだらもう歌えなくなるから
死んだらもう歌えなくなるから
死ぬ気で歌い続けよう

豚肉テロ?!喰らいつく弁当!?
無頼 クズ 外道 繋ぎつつ手を
ぶつけろ!夢を!!進めろ!運命を!!
うっせーぞ!?クッセーぞ!?無駄にすっげーぞ!?

“売っていいの?”やめる代わりにメルカリに
ぎったぎたに弾き過ぎたギター
びたーすうぃーとなメモリーが染みた
粋な君は地味な乳がいいな。。

妄想暴走剛毛ボーボー
とうとう 泣き出す わーわーBARBERの婆
あーたの頭 パーマ?
それともパーマン?それともターザン?

大抵 ジャングル大帝 抱いて
勘繰る ハンブル 内野手 外野手 大活躍
大爆発 ライバル泣く
パイパン楽 開発待つ

蒸れない素材 群れない存在
ぶれない包帯 売れない盆栽
凡才 天才 天災 人災
一切合切 切ったり貼ったり。。

死んだらもう歌えなくなるから
死んだらもう歌えなくなるから
死ぬ気で歌い続けよう
死ぬほど歌い続けよう

はったりバンジョー かったりー単調
誕生 参上 浣腸館長 乱調
満場一致でカイコ
サナギの草薙 羽化した床下

昔は良かった?もうかった?
一生言ってろ 妨害老害
狼狽後輩 ゾウ ヤギ交配
狼も??おー神よ。。

隣の人の人となりの基礎となり
味噌と出汁 いそいそと出し
いとをかし 伊東真紀(仮名)
衣装無し 事情有り?

希少価値 師匠達 遺書を書き
美女を抱き 奇妙な死
“卑怯なり。。” シローつぶやき
城をすぐ焼き 超ハッピー!!

死んだらもう歌えなくなるから
死ぬ気で歌い続けよう
死ぬほど歌い続けよう
死ぬまで歌い続けよう

。。。。起床3時。っていうか
ただ目が覚めちゃっただけの午前3時。
なす術もなく、ぼんやりとしているうちに午前4時、、5時。。
白みゆく窓の外を眺めつつ、引き続きぼんやりと過ごしている。。

いつだったか、とある大先輩が“ピストル、歌は五十歳からだよ。”
なんて話して下さったことがあったけど
とうとうこのぼくもその五十代を歩み始めようとしている。

なるほど。歌は五十歳からなのか。。
じゃあ歌は何歳までなんだろうなー??
それは知らないままに、知りようもないままに、知りたくもないままに、
ただ。。ただ、思う。

死んだらもう歌えなくなるから
死ぬ気で歌い続けよう
死ぬほど歌い続けよう
死ぬまで歌い続けよう

そんなあたりまえを歌った歌を
あたりまえに歌い続けよう
あたりまえを歌った歌を
あたりまえに歌い続けよう

あたりまえを歌った歌を
あたりまえに歌い続けよう
あたりまえを歌った歌を
あたりまえに歌い続けよう。。

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