どっちつかず 梅雨入り間近/竹原ピストル 歌詞

竹原ピストルの「どっちつかず 梅雨入り間近」歌詞ページ。
「どっちつかず 梅雨入り間近」は、作詞:竹原ピストル、作曲:竹原ピストルです。

「どっちつかず 梅雨入り間近」歌詞

歌:竹原ピストル

作詞:竹原ピストル 作曲:竹原ピストル

空の色
花の色
どっちつかず
梅雨入り間近

服の色
靴の色
どっちつかず
梅雨入り間近

見ている分にはふわふわ
触ったとたんにべたべた
綿菓子のように甘く残酷なあやかし。。

わたしの歩幅
わたしの道のり
どっちつかず
梅雨入り間近

わたしの歌
わたしの声
どっちつかず
梅雨入り間近

上り坂で引きずりながら
下り坂で引きずられながら明日へ
“夢”と書いて読みは“あしかせ”

どっちつかず
梅雨入り間近
どっちつかず
梅雨入り間近。。

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