夢でよかった/槇原敬之 歌詞

槇原敬之の「夢でよかった」歌詞ページ。
「夢でよかった」は、作詞:槇原敬之、作曲:槇原敬之です。

「夢でよかった」歌詞

歌:槇原敬之

作詞:槇原敬之 作曲:槇原敬之

僕を呼ぶ時とおんなじ笑顔して
どうして突然さよならなんて言うの?
小さくなっていく後ろ姿に僕は
子供みたいに泣いて行かないでと叫ぶ

自分の声で目が覚めると
知らぬ間にかけられた毛布

あぁ 悪い夢から覚めた時
あぁ 1番最初に見えたのが
あぁ 君で本当によかった
大好きないつもの君が
側にいてよかった

救いがたい様な悲しみや不安を
夢は時々僕に見せてくる
それは本当に嫌な気分だけど
大事なものは何か教えてくれるんだ

荒っぽい気もするけれど
これが神様のやり方なの?

あぁ 悪い夢から覚めた時
あぁ 1番最初に見えたのが
あぁ 君で本当によかった
大好きないつもの君が
側にいてよかった

寝ぼけて足を伸ばす僕に君は言う
そろそろ散歩に行こうか

あぁ 悪い夢から覚めた時
あぁ 1番最初に見えたのが
あぁ 君で本当によかった
大好きないつもの君が
側にいてよかった

何度も振り向いた
夢でよかった

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